外壁塗装1回目~。

温泉アルアル。
スリッパの数が合わなくなる。
++++++++++++++++++++++

あれ、なんででしょうね~。基本的にみんなスリッパ履いてるんで同じ数になるはずなんですがね^^不思議。
不思議と言えば、今度の総選挙。敢えて言いませんが、過去の亡霊達がゾンビのように蘇ると思うとほんとにゾッとします((+_+))


気を取り直して我が家の塗装も木製サッシを終えて、外壁ヒノキの塗装に入りました。
塗料はサッシ同様シッケンズ。色は『ドリフトウッド』。
この色に決めたのはズバリお隣さんが最初からこの色を採用していて完成した時に「やられた~」つまり、「いいな~」となってしまったわけです。それくらいとてもかっちょいい仕上がりだったので今度塗るときはこの色!って決めてました^^
嫁も全く同じ感想で、この色は満場一致、2秒で決まりましたよ。
あ、因みにどんな色かと言いますとドリフト、漂流する木、つまり『流木色』って感じですかね。

やっぱ、1回目はほとんどわからないですよね。1回目は下塗り的な工程で木の繊維に細かく浸透するような効果で2回目以降からその下地が出来て色がついていく感じです。
ナノデ、とにかく1回目の塗装が一番時間がかかって使用量も多いンです。2回目以降はスイスイで塗料の減り具合も3分の2くらいになってきます。
回を重ねれば重ねる程、時間・量ともに短縮されます。とにかく、1回目大変だーってへこまないようにして下さいね。
って、いいながら、やっぱ外壁は面積が多いのでチト大変でした^_^;
さ、今週末晴れてくれよ~。で、みなさんはとにかく選挙へ行って投票して下さい!!選挙に行かなくて文句は言えませんからね。我々の将来は我々が決めなくてはなりません\(^o^)/

検索する

下の検索窓にキーワードを入力して下さい。左側に結果が表示されます。

FLBL基準

FLBLFantastic Local Builder Landの略。本物中の本物って言うからには何を基準にして「本物」と定義しているかはとても重要なことです。

ナビゲーターブログ