輸入住宅

何といっても決め手は外観!100年前から変わらぬその威風堂々とした姿は何年たっても現役です。

こちらは在来工法とは異なる壁組枠工法、いわゆる2×4(ツーバイフォー)工法を採用しているビルダーです。

一番の注目Pointはナンチャッテではなく、本格的なデザインをしっかり踏襲しているかということで、欧米の家が何故そのようなデザインや素材を使っているかという事をきっちり理解して施工・コーディネートしなくてはなりません。

2×4工法もその特長をわかってつくらないといけません。意外にプロでもこの意味がわかっていないでつくっていらっしゃる会社も実は多いのが実情です。大手と言えど現場をみて「アチャー」となることもシバシバ。

ここにいるビルダーの輸入住宅にこだわる理由や信念や実際のOPEN HOUSE等を見聞きしていただければ「なるほど!確かに凄い」と唸ってくれること間違いなしです。

左から

NEWアメリカンホームズ・・・関谷尚恵

インパクトデザイン・・・斎藤仁、斉藤綾子

ビルダーリスト

四季彩建設

『年間限定10棟』 届けたいのは手づくりのぬくもり。

LIV設計室

グローバルスタンダード。 歴史を踏まえたデザイン。
全てのデザインには意味があります。 長い歴史の中でデザインは変化していきます。
そのデザインを継承していくことが本物の輸入住宅と呼べると思っています。