次世代省エネルギー基準をはるかに上回る性能を標準仕様としている住宅界の“プリウス”創造会社。
次世代省エネ基準と言えば今はエコポイントや長期優良住宅の条件ともされています。しかし、細かいことを言えば基準を満たしていなくても色んな“逃げ”がつくられていて、本気で25%CO2削減をやる気があるのかな?と疑いたくもなる施策とも言えます。
しかし、ここにいるビルダーはそんな“逃げ”など一切使わないのはもちろんのこと、国内住宅会社の間違いなくトップレベルの住宅断熱気密工法を実践している会社ばかりです。
少し違う表現かもしれませんが、住宅性能の『F1』レースの常連会社だということは断言できますね。
また、性能一辺倒ではなくFLBL基準の一つ“限りなく自然素材を採用している”も当たり前のようにやっていますので性能にはあまり興味のない方でも十分にご満足いただけることでしょう。
20年近く高気密高断熱の家づくりをやっております。一番の楽しみはお引き渡しした後にお客様からやっぱり熊田さんに建ててもらって良かったと言われることです。私のモットーは『知行合一』です。ただ、なかなか言うは易し行うは難しですね。
創業120年の材木商成島商店から独立して18年。『健康で快適な長く住み続けることができる住まいとは』と追求して出会った『FPの家』。高性能住宅を建築し続けてきたノウハウを生かして、ナルシマの家づくり二本柱として『ハイブリッドエコ断熱工法』の家づくりも次々と着工しておりま す。
「人にも自然にもやさしく、大切な家族が癒され、幸せを感じられる住まいづくり」を考えています。北関東の地域特性にあった省エネ・長寿命住宅をつくり、その住まいやお客様と、いつまでも良いかかわりをもち続けたいと思っています。
「親子三代健康住宅」は、「安全で快適」な家を少なくとも親子三代にわたって届けたいという願いです。 日本の住宅の寿命は26,27年といわれています。アメリカでは45年、イギリスでは70年です。日本のように使い捨てではありません。そんな日本の住宅造りを根本から見直し、資産価値のある家を造っていくことが使命であり喜びです。
賢い家をつくろう。いま普通に家を建てると「設備に頼った住まい」になってしまう。本当に心地よい住まいを手に入れいたのであれば、パッシブデザインにお金と手間をかけるのが賢い。そんな家づくりを楽しみませんか。