何といっても決め手は外観!100年前から変わらぬその威風堂々とした姿は何年たっても現役です。
こちらは在来工法とは異なる壁組枠工法、いわゆる2×4(ツーバイフォー)工法を採用しているビルダーです。
一番の注目Pointはナンチャッテではなく、本格的なデザインをしっかり踏襲しているかということで、欧米の家が何故そのようなデザインや素材を使っているかという事をきっちり理解して施工・コーディネートしなくてはなりません。
2×4工法もその特長をわかってつくらないといけません。意外にプロでもこの意味がわかっていないでつくっていらっしゃる会社も実は多いのが実情です。大手と言えど現場をみて「アチャー」となることもシバシバ。
ここにいるビルダーの輸入住宅にこだわる理由や信念や実際のOPEN HOUSE等を見聞きしていただければ「なるほど!確かに凄い」と唸ってくれること間違いなしです。
月
11
4月
2011
日にち;2011年4月16~17日
時間;10:00~16:00
場所;栃木県真岡市
「ゆっくりとアンティークになる家をつくる・・・」というコンセプトを掲げ、経年変化とともに味わいを増し、価値を高めていく家づくりをしています。
親から子へ、そして孫へと誇りを持って受け継がれる家をお探しなら・・・ 1度レジェンダリーホームを訪れてみてください。
グローバルスタンダード。 歴史を踏まえたデザイン。
全てのデザインには意味があります。 長い歴史の中でデザインは変化していきます。
そのデザインを継承していくことが本物の輸入住宅と呼べると思っています。
確かなものへの執拗なこだわりが住宅に結晶しました。厳しい自然環境の中を確固として生き抜いてきた家。
強靱さに裏打ちされた美しさがここにあります。
住む人の心だけでなく、街並にも潤いをもたらす住まいの表情。
自然のぬくもりを感じさせて、新たな歴史を刻みつけていきます。